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2008年3月 3日 (月)

住宅メーカー検討(その3)

そうこうしているうちに、12月になりました。

12/2(日)、アキュラホームの建売現場に見学に行き、そこの営業さんに嫁土地での間取り検討をお願いしました。建売現場で店番をしていた営業さんが、注文住宅の担当もしてくれました。

12/9(日)、ヘーベルの営業さん(川越営業所のAさん)からご案内頂いたバス見学会に参加しました。

このバス見学会では、建築中の基礎現場・躯体現場と、新築1年のお宅築20年のお宅の計4ヶ所を見学をしました。バス見学会と川越住宅公園の展示場でヘーベルの特徴について説明を受けましたが、

  • 躯体と基礎の耐震性能の高さ(耐震等級3)
  • 外壁のヘーベル版(ALC)の耐火性能の高さ(耐火等級4)

に魅せられ、住宅密集地で貰い火が怖い 嫁土地で建てるのであれば、ヘーベルが一番良いのではないかと、早くも思い始めていました…(←洗脳された?)。

軽量鉄骨でかつ耐火性能の高い外壁を使うものであれば 積水ハウスのダインコンクリートを使用するモデル も該当しますが、既に会社自体を候補から外してました(汗)。また、木造ラーメン系で外壁にALCを使うものはありません(特注なら出来るのか?)。なので、この時点でヘーベルを選ぶ可能性がかなり高くなっていました。。

なお、ヘーベルと同時期に資料請求した住林と大和ハウスからは、営業さんからのアプローチはありませんでした。こちらから更に連絡とるのも面倒だったので、アキュラとヘーベルに絞って、その後の検討を続けることにしました。

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